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「収穫の季節には、子供たちと一緒にリンゴを摘んだり、ジュースのラベル貼りをしたりして過ごしています。仕事も順調で、理想の生活を手にすることができました」LIXILで働く宗像友紀は、かつては埼玉県に住み、都内にあるオフィスに通勤する毎日でしたが、エリア勤務を希望し長野県に転居することになりました。現職場に異動後も在宅勤務が認められて田舎暮らしと仕事を両立させています。それによって「子供たちを自然豊かな環境で育てたい」という思いも叶っています。
LIXIL 2026年3月期通期決算(IFRS) 事業利益、前年比23%増 国内・海外事業ともに収益性が改善
「感情で窓を選ぶ」新時代へ。LIXILとジオクリエイツ、断熱窓改修の“見えない快適価値”を可視化する新サービスのプロジェクトを始動
LIXILのGROHE ブランドがミラノデザインウィーク2026に出展